芸能・アイドル

ハリソン・フォードとキャリスタ・フロックハート

ハリソン・フォードとキャリスタ・フロックハートが婚約した。
66歳になるハリソン・フォードだが、元妻2人との間に子供が4人いて、一番上は40歳になるそうだ。
キャリスタが44歳というから、子供と変わらないんだけど・・・でもかっこいいからいいか。

キャリスタ・フロックハートは養子を迎えていてシングルマザーで育てていた。
ハリソンにとっては孫みたいな子だが、小さい子の子育てに関われることをハリソンは喜んでいるそうだ。
目の中に入れても痛くないのかな?(あれは孫か)

キャリスタ・フロックハートといえば、「アリー my Love」のアリー役で有名だ。
「アリー my Love」・・・結構好きだったなあ。
アリーがキュートでかわいくて、弁護士の役だから結構お堅い役かと思いきや楽しい弁護士さんで、他の弁護士やキャラクター陣がみんな面白くて、毎回楽しみに見てました。
なつかしいなあ。

久々のドラマになる「ブラザーズ&シスターズ」

これまたキャラクタ陣がみんないい味出していてなかなか面白いです。

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センター試験にジェームス・ディーンや尾崎豊登場

昨日今日と大学入試センター試験がありましたが、受験された方はどうだったでしょうか。

センター試験の解答が新聞にも掲載されてますが見ることもなく素通りしてしまうような自分にはちんぷんかんぷんなだけの試験問題ですが、なんとそのセンター試験の問題の中にかのジェームス・ディーンや尾崎豊の名前が出ていると言う。

なんという驚きだろう。

二人とも若くして亡くなっていることもあるし、伝説的な存在の人ではあるのだがそれにしてもびっくりだ。

ジェームス・ディーンなんて亡くなってからもう半世紀くらいなるのでは・・たしか。。

とはいえ、センター試験を受ける年代の人たちにはジェームス・ディーンや尾崎豊と言っても知らない人の方が多いのではないだろうか。

そういう時代になったんだなあとしみじみ思ってしまった。年取るはずだ((((((^_^;)

で、その問題と言うのが19日の現代社会の第5問。

「理由なき反抗」(1955年、アメリカ)では、ジェームス・ディーンが演じた17歳の青年ジムを中心に、学校や大人社会への強烈な反抗や、その中で生じがちな葛藤などの青年心理が描写されている。

 「理由なき反抗 特別版」

歌も、しばしばその時代の人々の心情を代弁する。1980年代には比較的軽快な歌も数多く生まれたが、尾崎豊は、もがき苦しむ青年の気持ちを謳った、「十五の夜」、「卒業」などメッセージ性の高い歌を発表した。校内暴力が社会問題となった時代背景のなかで生み出された彼の歌は、対抗文化の持つ意義について、今でも人々に考えさせられるところがある。

 「卒業」 卒業/15の夜

と言うような文章で、下線の部分に関する問題が出題されています。

長くなるので問題はここでは書きませんが・・・全然ワカラン( ̄▽ ̄)ハハハ・・

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